葬儀・その後– category –
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葬儀・その後
【四十九日の準備】本位牌はいつ作る?慌てて仏具店へ走った私の体験談と注意点
皆さん、こんにちは。「60代主婦のしっかり終活」運営者のワインです。 今年元日に他界した父の葬儀は、1月4日に無事に終わりました。 葬儀会社さんが用意してくださった新仏用の祭壇(後飾り)には、白木のお位牌や遺影、お花などが並んでいます。 10... -
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【体験談】親が亡くなった後の「戦没者特別弔慰金」どうなる?未支給分の請求手続きと書類整理の大切さ
今年の1月1日、父が他界しました。 お正月という慌ただしい時期ではありましたが、家族に見守られての旅立ちでした。 亡くなった後は、悲しむ間もなくさまざまな手続きに追われますね。 その中で、私が一番「これ、どうすればいいの?」と戸惑ったのが、父... -
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【体験談】死亡届を出しても銀行口座は凍結されなかった。父を見送ってわかった「口座凍結のタイミング」と「葬儀費用の備え」
今年のお正月、1月1日に父が他界しました。 新しい年の始まりと共に父を見送ることになり、悲しみの中にも、どこか父らしい節目のようなものを感じています。 葬儀などの一連の儀式を終え、ようやく少し落ち着いてきたところですが、今回は父の死に直面し... -
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父と母の命日に重なる大震災の日時。単なる偶然?それとも…【60代の終活と祈り】
皆さん、こんにちは。 60代主婦の「しっかり終活」ブログをご覧いただき、ありがとうございます。 新しい年を迎え、日常が戻りつつある時期かと思いますが、私にとっては生涯忘れられないお正月となりました。 今日は、先日他界した父と、以前亡くなった母... -
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【親の看取り】元日に92歳の父が、旅立ちました。慌てないために「準備しておいて本当によかった」7つのこと
2026年1月1日、元日の夕方。 2ヶ月前から老衰と闘っていた父が、息を引き取りました。 眠るように、本当に穏やかな最期でした。 その日、私は午後3時過ぎまで父のそばにいました。「今夜か、明日の朝ぐらいにもしかしたら…」という予感があり、後ろ髪を引... -
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92歳の父の遺影写真を自作した話
父(92歳)の老衰が静かに進んでいます。特別に大きな病気があるわけではなく、ただ一ヶ月ほど前から食欲が激減し、眠る時間が増えました。私は毎日介護施設に顔を出していますが、「痛い」「苦しい」といった訴えはなく、穏やかな時間が流れているように... -
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【保存版】葬儀のお寺さんは、自分で探すのが正解だった
終活を考え始めると、まず思い浮かぶのは「葬儀社探し」。でも実は、「お寺さん(僧侶)」も自分で探した方が安心ということを、父の準備を進める中で強く感じました。 父(92歳)は1年前に介護施設へ入所。その頃から私は5つの葬儀社を見学し、現在は1社... -
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60代主婦の終活日記:樹木葬と永代供養の見学に行ってきました【お墓じまいの準備】
こんにちは。「しっかり終活」をテーマに日々感じたことを綴っているワインです。 今回は、新聞の折り込み広告で知った「樹木葬と永代供養ができるお寺」へ見学に行ってきました。実家の先祖代々のお墓をどうするか、そして自分たち夫婦の最期をどう迎える... -
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“もしも”の時に後悔しないために|60代主婦が考えた葬儀社選びと家族葬準備
今年1月に父親を亡くした友人から「遺影と葬儀社は準備しておいた方がいい」と言われたのが始まりでした。それまでは全く気にしていなかったのに、不思議と葬儀社のCMが目に入るように。最近はテレビCMも「家族葬」が主流になっています。 私の父(92歳)...
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